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何が(実際のところ)なされるべきなのか?──MVRDVの理論的コンセプト | バート・ローツマ+松田達 訳+桑田光平 訳
What is (really) to be Done?: The theoretical concepts of MVRDV | Bart Lootsma, Matsuda Tatsu, Kohei Kuwada
掲載『10+1』 No.48 (アルゴリズム的思考と建築) pp.136-148

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>バート・ローツマ(バート・ローツマ)

1957年生
建築史、建築批評家。

>松田達(マツダ・タツ)

1975年生
松田達建築設計事務所主宰、建築系ラジオ共同主宰。建築家。

>桑田光平(クワダ・コウヘイ)

1974年生
東京外国語大学大学院講師/フランス文学・思想。

>『10+1』 No.48

特集=アルゴリズム的思考と建築