RUN BY LIXIL Publishingheader patron logo deviderLIXIL Corporation LOGO
>

ローレンス レッシグ (ローレンス・レッシグ)

(最終更新:2009年3月31日)

> 10+1 DATABASE内「ローレンス レッシグ」検索結果 (13件)

[論考]

アウト・オブ・コントロール・スペース──変動するインフォ・ジオグラフィ | 四方幸子

Out of Ctrl _ Space: Modulating Info-geography | Shikata Yukiko

...められる危険性を示唆している★三二。ローレンス・レッシグによれば、「コモンズ」が保存されるか... ...w of Lawrence Lessig's Future of Ideas. http://felix.openflows.org/html/lessig_future.html ★三三──ローレンス・レッシグ『C...

『10+1』 No.27 (建築的/アート的) | pp.73-101

[文化所有のポリティクス 4]

文化的所有物の多層性 | 増田聡

Multi-Layered Cultural Property | Satoshi Masuda

...アメリカの憲法学者、ローレンス・レッシグが提唱するクリエイティヴ・コモンズ(以下CC)は、近年急... ...。[了] 註 ★一──概要については、ローレンス・レッシグほか『クリエイティブ・コモンズ──デ...

『10+1』 No.39 (生きられる東京 都市の経験、都市の時間) | pp.27-28

[音響場試論 3]

RW技術の普及とローカル音響場のグローバル化 | 安田昌弘

The Spread of "Read/Write" Technologies and the Globalization of Local Acoustical Fields | Yasuda Masahiro

...一。今回はもう少し時系列を広くとり、ローレンス・レッシグが最近各所で提示しているリードオンリ... ...くことになるのである。 RW文化の脆さ ローレンス・レッシグは、最近の活動のなかで、受け手が受け手...

『10+1』 No.46 (特集=宇宙建築、あるいはArchitectural Limits──極地建築を考える) | pp.38-39

[現代建築思潮]

[討議] 法規から解読(デ・コード)する建築/都市──建築法規とローレンス・レッシグ『Code』をめぐって | 吉村靖孝今井公太郎今村創平日埜直彦

"DE-CODE"ing Architecture /City:On Building Regulation and Lawrence Lessi, Code | Yoshimura Yasutaka, Imai Kotaro, Imamura Sohei, Hino Naohiko

...日は「コードとデ・コード」と題して、ローレンス・レッシグの『Code──インターネットの合法・違法... ...に満ちているのではないかと思います。 ローレンス・レッシグ 『Code──インターネットの合法・違法...

『10+1』 No.34 (街路) | pp.47-54

[ソーシャルウェアのイノヴェーション・スタディ 1]

Winny──「脱社会性」の可能性 | 濱野智史

Innovation Social-ware Study 1 ── Winny: the Possibility of a 'De-Social Nature' | Hamano Satoshi

...ィ」と題した本稿が企図しているのは、ローレンス・レッシグが「アーキテクチャ(Architecture)」と呼... ...locom.html •Lawrence Lessig, Code and Other Laws of Cyberspace, Basic Books, 1999.  邦訳=ローレンス・レッシグ『CODE──...

『10+1』 No.44 (藤森照信 方法としての歩く、見る、語る。) | pp.23-24

[映画とニューメディアの文法 4]

「データベース映画」と著作権 | 堀潤之

'Database-Cinema' and Copyright | Junji Hori

...なまでに管理する動きが強まっている。ローレンス・レッシグが『コモンズ』の冒頭で印象的に記して... ... 1──『ゴダールの映画史』註 ★一──ローレンス・レッシグ『コモンズ』(山形浩生訳、翔泳社、二...

『10+1』 No.39 (生きられる東京 都市の経験、都市の時間) | pp.31-33

[ソーシャルウェアのイノヴェーション・スタディ 4]

「繋がりの社会性」は公共性の敵か? | 濱野智史

Is 'Connection-Oriented Sociality' the Enemy of Publicness? | Hamano Satoshi

...『InterCommunication』No.50、NTT出版二〇〇四)。 ●Lawrence Lessig, Code and Other Laws of Cyberspace, Basic Books, 1999.  邦...

『10+1』 No.47 (東京をどのように記述するか?) | pp.49-51

[ネット公正論──データの逆襲 3]

情報生態論──いきるためのメディア | ドミニク・チェン

Information Ecology: Media to be Alive On the Extension of Individuality Thought through the Minimum Unit of Information as Multitiered Operational Closure, around the Idea of Plasticity and Prochronism. | Dominick Chen

...からの考察」(西垣通)を参照。 ★一六──Lawrence Lessig, Code: Version 2.0, Basic Books, 2006[邦訳=『Code Versio... ...部観測的に環世界を表記していくものである。レッシグ的四象限★一六によって規定されるデジタル・...

『10+1』 No.50 (Tokyo Metabolism 2010/50 Years After 1960) | pp.25-32

[政治の空間学 2]

chap.1 空間の蒸発──リベラリズムについて(2) | 北田暁大

Chapter 1 Evaporation of Space: On Liberalism 2 | Akihiro Kitada

...もなく、ここで念頭に置いているのは、ローレンス・レッシグが『CODE』で提示した「アーキテクチャ」... ... Other Laws of Cyberspace, Basic Books, 1999. 邦訳=ローレンス・レッシグ(『コード』(山形浩生+柏木亮二訳、...

『10+1』 No.37 (先行デザイン宣言──都市のかたち/生成の手法) | pp.200-207

[論考]

電子自治体論──都市計画のなかのコミュニティウェア | 小林隆

Design for e-Government Communityware in City Planning | Takashi Kobayashi

...ちくま学芸文庫、二〇〇一)。 ★六──ローレンス・レッシグ『コモンズ』(翔泳社、二〇〇二)。 ★... ...空間において行なうとなれば困難を極める。L・レッシグが、著作権の保護を強固に主張するアソシエー...

『10+1』 No.33 (建築と情報の新しいかたち コミュニティウェア) | pp.130-134

[素材─構造]

1:妹島和世《梅林の家》──厚い壁 | 吉村靖孝

Kazuyo Sejima, "House in a Plum Grove": The Thick Wall | Yoshimura Yasutaka

妄想 東京に暮らしていると、隣接するビルとビルのあいだに空いたあの無駄な隙間にまったく違和感を感じなくなる。たしかにそれは普段なら見すごしていてもなんら不都合の...コード)する建築/都市──建築法規とローレンス・レッシグ『Code』をめぐって」を参照。 参考文献 ...

『10+1』 No.35 (建築の技法──19の建築的冒険) | pp.88-91

[論考]

「批判的工学主義」のミッションとは何ですか?1──定義・マニフェスト編 | 藤村龍至

What is the Mission of "Critical Engineering-ism" ? 1: Definition / Manifesto Edition | Ryuji Fujimura

二〇〇〇年以降、東京の都心部では高速で大規模な開発が進み、湾岸地区ではタワーマンションが、バイパス道路沿いにはメガショッピングモールが、それぞれ大量に建設されて...田暁大『東京から考える』)。 ★四──ローレンス・レッシグ『CODE──インターネットの合法・違法・...

『10+1』 No.49 (現代建築・都市問答集32) | pp.94-95

[インタヴュー]

Wiki的都市は構想可能か? | 江渡浩一郎柄沢祐輔

Can We Envisage the City as a Wiki? | Koichiro Eto, Yuusuke Karasawa

...ではないか。アメリカの憲法学者であるローレンス・レッシグは『コード』で、プログラミングの世界... ...ていくべきか、問題提起をしています。そこでレッシグが理想的な状態として提示しているのが、憲法...

『10+1』 No.48 (アルゴリズム的思考と建築) | pp.118-125

>10+1編集部推薦

著書・関連書籍

ローレンス レッシグ、山形 浩生(編集), 柏木 亮二(編集)『Code
(翔泳社、2001年3月1日)