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ピエール・ブルデュー (ピエール ブルデュー)

(最終更新:2009年3月31日)

> 10+1 DATABASE内「ピエール・ブルデュー」検索結果 (4件)

[論考]

醜くて平凡──日常の表象 | デボラ・ファウシュ篠儀直子

Ugly and Ordinary: The Representation of the Everyday | Deborah Fausch, Shinogi Naoko

...演奏、あるいは計画の実行に過ぎない★一。 Pierre Bourdieu, Outline of a Theory of Practice, 1972. 「醜くて平凡」... ...ある★六。同じ指摘がその二〇年前に、ピエール・ブルデューの『Outline of a Theory of Practice』でもなされ...

『10+1』 No.24 (フィールドワーク/歩行と視線) | pp.156-175

[現代建築思潮]

討議:建築家の有名性の生産、流通および消費 | 南後由和成実弘至日埜直彦今井公太郎今村創平吉村靖孝

Producing, Distributing and Consuming Architectural Fame | Yoshikazu Nango, Hiroshi Narumi, Hino Naohiko, Imai Kotaro, Imamura Sohei, Yoshimura Yasutaka

...統性 南後──フランスの社会学者であるピエール・ブルデューは「再生産」という概念を使いながら、... ...使って説明しています。そこで重要になるのはブルデューの言葉を使えば「文化的仲介者」のように、...

『10+1』 No.40 (神経系都市論 身体・都市・クライシス) | pp.27-44

[批評]

テクトニック、という視座をめぐる省察 | ケネス・フランプトン南泰裕

Reflections on the Scope of the Tectonic Kenneth Frampton | Kenneth Frampton, Minami Yasuhiro

...開されてきたものである。 最初の例は、ピエール・ブルデューが一九六九年に行なったベルベル族の住... ...ents of Architecture and Other Writings, p.196. ★二九──Pierre Bourdieu, “The Berber House or the World Reserved”, Social Scienc...

『10+1』 No.16 (ディテールの思考──テクトニクス/ミニマリズム/装飾主義) | pp.129-154

[批評]

肉屋の店先──ピクチャレスクの美学と建築とに見られる嫌悪 | ジョン・マッカーサー+篠儀直子

The Butcher's Shop: Disgust in Picturesque Aesthetics and Architecture | John MacArthur, Shinogi Naoko

...ある。 ★一八──ここで言う高貴さは、ピエール・ブルデューの「文化の貴族性」の意味で定義されて... ...財産交換が省略されている状態のことである。Pierre Bourdieu, Distinction: A Social Critique of the Judgement of Taste (Ca...

『10+1』 No.09 (風景/ランドスケープ) | pp.170-181

>10+1編集部推薦

著書・関連書籍

ピエール・ブルデュー、石井 洋二郎(編集)『ディスタンクシオンI
(藤原書店、1990年4月1日)

ピエール・ブルデュー, ジャン=クロード・パスロン, 戸田 清, Pierre Bourdieu『遺産相続者たち──学生と文化
(藤原書店、1997年1月)

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