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都市のなかの犯罪、都市の犯罪──都市アレゴリーとしてのファム・ファタール | M・クリスティーヌ・ボイヤー+篠儀直子 訳
Crimes in and of the City: The Femme Fatale as Urban Allegory | M.Christine Boyer, Shinogi Naoko
掲載『10+1』 No.15 (交通空間としての都市──線/ストリート/フィルム・ノワール) pp.195-207

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>篠儀直子(シノギ・ナオコ)

翻訳者。表象文化論、アメリカ史。

>『10+1』 No.15

特集=交通空間としての都市──線/ストリート/フィルム・ノワール