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篠原一男インタヴュー 一九五〇─六〇年代の建築とその言説空間 | 篠原一男+石崎順一 聞き手
An Interview with Kazuo Shinohara: The Space of Architectural Discourse in the 1950s and 60s | Shinohara Kazuo, Ishizaki Junichi
掲載『10+1』 No.20 (言説としての日本近代建築) pp.166-180

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>篠原一男(シノハラ・カズオ)

1925年生
東京工業大学名誉教授。建築家。

>石崎順一(イシザキ・ジュンイチ)

1968年生
東京大学研究員、ペンシルヴェニア大学客員研究員。近代建築史・都市計画史。

>『10+1』 No.20

特集=言説としての日本近代建築